22年度 高校入試 公立高一般、志願倍率は1.1倍 /長崎

juken

県教委は15日、11年度公立高校一般入試の第1次志願状況を発表した。

 全日制55校(長崎市立1校を含む)の募集定員8025人(推薦合格者を除く)に対し、8797人が出願。志願倍率は1・10倍(前年度1・17倍)となった。志願は1回だけ変更が可能で、17~22日に受け付ける。変更後の最終志願状況は22日に発表する。

 

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倍率は最高が長崎工・情報技術の2・5倍。2倍以上は2校4学科だった。一方、定員割れは35校49学科。定時制は夜間部8校が0・62倍(同0・69倍)、昼間部2校が1・38倍(同1・09倍)。特別支援学校には10校232人の定員に対し、194人が出願した。

 一般入試は3月8、9日。今回は新型インフルエンザ罹患(りかん)者らへの追検査は設定していない。合格発表は16日。
※毎日新聞記事抜粋

志願倍率は前年度を下回る結果となってしまいした。
今回は新型インフルエンザ罹患(りかん)者らへの追検査の設定がないため受験者の学生さんは体調管理を万全にして試験に挑んで下さいね。

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